後継者候補が複数いる

結果

  • 相続税の納税額を約5億円減額できた
  • 株価が高くなる前に、後継者候補に株の贈与ができた
  • 時間を掛けて経営者候補を決定することができた

対策前の状況

長男と次男のどちらかを後継者として考えているが、現状では判断できない。
将来もめると困るので、株はどちらか一方(後継者)に
100%持たせようと思っている。今後、会社の業績が良くなる。
今は、私がいるから問題はないが出来るだけ早い時期に対策をしたい。

    [企業情報]
    創業年数 35年
    従業員数 40名
    事業内容 製造業
    総資産 10億円
    株主 社長(100%)

    [家族構成]

何の対策もしなければ

  • 株価が高額になり、贈与するのが難しくなる
  • 株を移すタイミングを逃してしまう
  • 長男と次男がもめる可能性がある

対策の効果

  • 相続税の負担を大幅に軽減できる
  • 株価を引き下げてから株を贈与できる
  • 社長へ退職金の支払いとともに、後継者に株を集中できる

無料個別相談はこちら

    【監修:顧問 公認会計士・税理士 笹島修平氏】

関連した情報
  • 比 較:決算対策で多くのオーナー企業に採用されている一番の保険とは?
  • ブログ:相続で、多くの家庭がもめる原因とは?
  • ブログ:えっ! まだ財を残す仕組みを始めていないのですか?
  • お気軽にお問い合わせできるよう複数の窓口を用意しております。

    お電話でご相談

    東京0120-533-336

    大阪0120-540-570

    平日9:30~16:50

    WEBからご相談

    お問い合わせページへ

    お好きな時間にメールフォームからお問い合わせいただけます。

    オンラインでご相談

    経営者のアシストとは?

    お客様のお好きな時間に、パソコン画面で同じ資料を見ながら、お電話でご相談いただけます。

    最新情報を取得する

    メルマガ登録へ

    オーナー経営者の課題解決のヒントとなる無料セミナー、最新小冊子情報をいち早くお届け致します。

    ページトップへ