自社株が高騰しているオーナー経営者が、
何も相続対策をせずに、万一のことがあった場合、
ご家族が相続税のリスクを背負わなくてはなりません。

まず、相続で問題になるのは財産の分け方です。

ここで留意したいのは、同じ財産でも、
分け方で相続税額が異なるという点です。
さらに、相続時に4つのリスクが発生します。


財産の分け方によって、
このリスクも変わってきます。
すなわち、財産の分け方ひとつで
相続税の負担やリスクが軽減したり、
逆に加重したりするのです。

自社株が分散すると、会社の経営が危うくなります。
売却できない不動産や換金できない自社株にも、
相続税は容赦なく課税されます。
相続人の間の不公平感によって、
揉めて争族になる可能性も否定できません。


こう考えると、財産の分け方がとても重要です。
当シミュレーションでは、
分け方による相続税(リスク)の違いがわかります。
どのように財産を分けるのがベストなのか、
お気軽に試して、相続対策の指標にしてください。

たった『5つ』の項目を入力するだけで、
3つの財産の分け方による
相続税と相続時のリスクの違いが一目でわかります。

 

二次相続を含めて、
誰がいくら相続税を支払い、
それぞれの手元にいくら残るのかが算出できます。
さらに、相続時のリスクを赤信号がお知らせします。
そして、問題点を解説してくれます。

 

このように現状を把握することにより、
次の打つ手が明確になります。

まずはシミュレーションを行って、現状を確認し、

必要な対策や対策の優先度を明確にすることをお勧めします。

相続には乗り越えなければいけない4つのリスクがあります。

この4つのリスクに、予め対策を講じておけば、

安心して、いまの経営に専念できるのではないでしょうか?

将来起りうる問題を解決し、

現在の経営課題に専念できることが、

オーナー経営者である

皆様の願いではないでしょうか。

相続時の4つのリスクを

「赤信号」がお知らせします。

一般的に、配偶者控除がある一次相続よりも、

二次相続の方が相続税額は大きくなり、

納税資金が足りないことにもなりかねません。

本シミュレーションでは、二次相続まで含めた

納税額と現金残が、簡単に試算できます!

シミュレーション結果から、誰が、どのぐらいの相続税を支払い、

どのくらいの財産が手元に残るのかが一目でわかります。

簡単5つの入力で、相続時のリスクがわかります。

ご自身のシミュレーションの結果を見て

今後必要な対策の優先度を把握してください。

■商号:ヒューマンネットワーク株式会社

■資本金:8,800万円

■代表者:齋藤 伸市

■設立:1999年

■従業員数:55名(2017年4月現在)

■本社所在地:〒100-0004 東京都千代田区大手町1‐5‐1

 大手町ファーストスクエア ウエストタワー20階

■TEL:03-6212-5858

■事業内容:税務戦略・保険コンサルティング

 

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