経営者向け小冊子

最新小冊子「新・社長の退縮金」

★頒布中の小冊子はこちら(12月20日まで期間限定)

小冊子バックナンバー

一般法人一般法人の経営者向け    

医療法人医療法人の経営者向け    

本業を活かした
新規事業の始め方

一般法人

経営者として2度の株式公開を導いた経営コンサルタントの池本克之氏が、ご自身の経験・ノウハウをふまえ、「7 つの戦略で10 年後も生き残る会社を作る方法」を解説しています。

相続税の納税資金を
全額経費化

一般法人医療法人

保険の機能をフル活用することにより法人負担の保険料は全額経費となり、後継者がまだ決まっていない方等、将来の相続税の納税資金や事業承継対策資金を実質個人負担0で準備出来ます。

退職金準備の
新しい考え方

一般法人医療法人

人材を定着させるための福利厚生の見直しが注目を集めています。そのための退職金の理想的な積み立て方と、法人税負担を軽減しフリーキャッシュを貯える仕組みをご紹介しています。

税務否認されない
社長の退職金

一般法人医療法人

「新」社長の退職金の修正版。役員退職金には実態が伴わないと「税務否認される」というリスクも含んでいます。この小冊子では、否認リスクの防衛策を事例を交えて解説しています。

報酬と退職金の
ベストバランス

一般法人医療法人

本小冊子では、役員報酬(給与所得)と退職金(退職所得)を上手に組み合わせるベストバランスの具体的な試算方法、実行するにあたりよくいただく質問をQ&Aでまとめました。

法人税対策は
自社株対策!?

一般法人

「これからは法人税対策をしてもあまり意味がない。」とお考えになっていませんか?でも、このまま何の対策もしないと、将来の事業承継や相続で思わぬトラブルに巻き込まれることがあるのです。

「新」社長の退職金
 

一般法人医療法人

役員退職金には税務上のメリットがあります。一方で「役員退職金を否認される」というリスクも含んでいます。この小冊子では、否認リスクを防ぐための3つの基準と防衛策を解説しています。

勇退までにしておくべき資産防衛術

一般法人医療法人

退職する時期がまだ先という方や時期が未定という方へ“在任中の対策”として、生命保険の保険金の使い道をあらかじめ決めておくことで実現する資産防衛術についてお伝えします。

MS法人
「超」活用法

医療法人

築き上げた理事長の資産の強化・防衛を図るため、本小冊子ではMS法人活用法をご紹介しています。MS法人をお持ちの方や、これからMS 法人の設立を検討されている方もご一読ください。

保険に関する
税務と機能

一般法人医療法人

「生命保険に関する税務と機能」に関して、これまでに経営者や経理の皆様から、お問い合わせをいただいたご質問の中から代表的なものを問答集の形で小冊子にまとめました。

オーナー家を守る
究極の不動産活用術

一般法人医療法人

事業承継では、後継者へスムーズに負担なく会社を引き継げるように、財務の健全化を行うことが重要です。そのなかでポイントの1つとなるのが、この小冊子のテーマの不動産戦略です。

新事業承継税制
 

一般法人

最新の事業承継税制を踏まえて5つの事例を紹介します。事業承継についてまだ深く考えていない、若しくは既に後継者が決まっているオーナー経営者の方へ、非常に有益な情報が満載です。

知らないと損する
退職金の受け取り方

一般法人医療法人

退職金を「法人は支払いやすく、経営者は受け取りやすく」するためには計画的な準備が必要不可欠です。この小冊子では、生命保険を活用した効果的な退職金の受け取り方をご紹介します。

理想の人事評価制度の作り方

一般法人医療法人

「人」のやる気やモチベーションを高め、成長に導くかが経営の最重要課題だといえます。本書は人事制度の重要性とその基礎的な知識、人事制度をつくる上での7つポイントを解説しています。

社長からの
相談ファイルVol.3

一般法人

東京会計パートナーズが受けた社長からの事業承継に関わるご相談の中で、今回はVol.3「後継者が社員」編として4つの事例をピックアップ。後継者が社員の場合の事例を解説しています。

誰も教えてくれない
決算対策

一般法人

オーナー企業が抱えるリスクに備えるために、単に税金を減らすためだけの決算対策の方法でなく、誰も教えてくれないリスクや本当の意味での決算対策の方法をについて書かれています。

オーナー社長の7つの出口戦略プラス1

一般法人

黒字の時、オペレーティングリースの償還時期を迎えたり、生命保険の満期や解約返戻率のピークを迎える際の、税負担を最小限にとどめるためのいくつかの具体策をまとめています。

社長の手取りを
トコトン増やす方法

一般法人

マイナンバーの導入や財産債務調書制度により個人財産の透明化が図られ、監視の目が厳しくる中、どのように個人資産を防衛すればいいのか、打つべき対策のヒントを解説しています。

家族がハッピー
税金ゼロの事業承継

一般法人

株式会社タクトコンサルティングの本郷尚会長に監修いただき、事業承継税制が抱える問題点と社長が決断して実行すべきこと、退職金を多く受取る意味と準備の方法などを分かりやすくまとめました。

会社がハッピー
税金ゼロの事業承継

一般法人

事業承継を考える上で、「社長が決断する道しるべ」として、株式会社タクトコンサルティングの本郷尚氏に、MBO(企業内承継)と新事業承継税制について事例を交えて解説していただきました。

社長からの
相談ファイルVol.2

一般法人

東京会計パートナーズが受けた社長からの事業承継に関わるご相談の中で、今回はVol.2「株が分散している」編として4つの事例をピックアップ。株主が複数いるケースを解説しています。

全額損金で含み資産
 

一般法人

中小企業の決算対策には「いつでも自由に使える『含み資産』の保有が有効である」との考えに基づき、資金繰りへの影響が最も少ない「全額損金」の生命保険を活用する仕組みを解説しています。

日本一わかりやすい
最新事業承継税制

一般法人

事業承継時に避けて通れない「贈与税」についておさらいし、「納税猶予制度」(事業承継税制)の基本、平成30年の税制改正内容と今後活用する際にリスクとなるポイントまでご紹介しています。

今後、医療法人をどう守る!?

医療法人

改正医療法で、「持分あり医療法人」のまま移行しなかった場合と移行した場合のメリット・デメリットや、デメリットを解消するために今からやっておきたいことについてまとめました。

オーナー社長の
出口戦略【改訂版】

一般法人

税金の負担を最小限にとどめるために留意したい、いくつかの具体策についてまとめています。さらに今回は改訂版として、関心の高い「保険金」に対する出口戦略についても触れています。

社長からの
相談ファイルVol.1

一般法人

東京会計パートナーズが受けた社長からの事業承継に関わるご相談の中で、今回はVol.1「継がせたい子どもがいる」編として4つの事例をピックアップ。子どもに継がせる場合の事例を解説しています。

理事長先生の可処分所得を増やす方法

医療法人

「理事長に可処分所得を残す方法」の第3弾として“理事長の適正報酬額と適正退職金額のバランス”という視点から、“理事長の可処分所得を増やす方法”をご紹介します。

社長の税金対策
-会社の決算編-

一般法人

平成29年2月に出版されて評判の書籍「オーナー社長の税金対策」から、社長が知っておくべき会社の税金対策を「決算直後から決算直前」の時系列にして、考えるべきポイントをまとめてみました。

オーナー社長の
自社株対策

一般法人

オーナー社長の自社株対策のポイントと具体的手法を解説しています。アマゾン売れ筋ランキング、株主総会・取締役会・会社承継カテゴリーで第1位を獲得した書籍のダイジェスト版です。

オーナー社長の可処分所得を増やす方法

一般法人

マイナンバーの導入や財産債務調書制度など、節税対策の封じ込めが急加速する傾向にある中で、本書ではオーナー社長がなぜ「可処分所得」を増やすことの必要性と、「お金を残す4つの具体策」を解説しています。

社長の退職金
 

一般法人医療法人

3つの条件を満たしていなければ、社長の退職金は追徴課税される!? 本書では実際の否認事例を紹介し、税務調査に立ち会った経験をもとに、 税務調査で否認リスクを防ぐ要点を解説しています。

社長の相続
 

一般法人

この小冊子では「オーナー社長の相続で実際に起きた3つの失敗事例」をご紹介し、そこから読み解ける「手遅れになる前にやっておくべき5つのこと」をまとめました。

オーナー社長の
新しい自社株対策

一般法人

事業承継で立ちはだかる『自社株移転の ハードル』に対し、不安を解消心て経営に集中するために今からできる「新しい自社株対策」のヒントを紹介しています。

自社株贈与の落とし穴
 

一般法人

自社株贈与問題で生命保険は、使い方次第で最も理想的な解決手段となります。
本書は生命保険を活用した自社株対策の一例を、対話形式で簡単にご理解いただけるように作成しました。

オーナー社長の
出口戦略

一般法人

太陽光発電、オペレーティングリース、生命保険等で繰り延べた利益は雑収入となり、何もしないと法人税が課税されてしまいます。本小冊子では、そんなオーナー社長に向けて有効な雑収入対策をご紹介しています。

第七次医療法改正が与える理事長への影響は

医療法人

第7次医療法改正が医療法人・理事長へ与える影響や、「持分なし」へ移行するメリット・デメリット、MS法人を活用した対策や理事長の相続税対策について最新情報と併せてまとめました。

こうすれば、
社員が動き出す

一般法人医療法人

リーダーがすぐに結果を実感できるたった2つの技術と1枚のシートとは?マネジメントに必要な「普遍的な考え方」と、結果がすぐに出る「マネジメントツール」について解説しています。

保険に関する税務
17問17答

一般法人医療法人

「生命保険に関する税務」に関して、経営者の方や経理のご担当者様からよくお問い合わせをいただくご質問を、以前の13問13答に更に追加・リニュアルして問答集の形でまとめています。

会社を守るしくみ
社長の個人資産編

一般法人

社長の個人資産は、会社に不測の事態があった際に、会社を守る(存続させる)「打ち出の小槌」となります。会社を守る社長の個人資産を効率的に増やすために、活用すべき具体的な方法についてご紹介しています。

会社を守るしくみ
会社の含み資産編

一般法人

自己資本(内部留保)と同様に重要なのが、会社の含み資産です。会社に不測の事態があった際、会社の存続を図ることができる「会社の含み資産」を増やす方法について、いくつかの具体的な方法をご紹介しています。

社長の手取りを
トコトン増やす方法

一般法人

本小冊子では勇退後の生活費や将来の相続税の納税資金等を視野に、低金利、高税率の時代の今こそ求められる、オーナー社長が手取りを増やすためのヒントについてまとめました。

保険に関する税務
13問13答

一般法人医療法人

「生命保険に関する税務」に関して、今まで経営者や経理の皆様から、よくお問い合わせをいただくご質問の中から代表的なものを問答集の形で小冊子にまとめました。

現金を残す
決算対策

一般法人

法人の決算対策を考える場合は、税引前の利益を簿外に出して、納税を先送りすることがポイントです。その際に、所謂、単なる課税の繰り延べに終わらせず、会社の財務体質を強くするための要点をまとめています。

理事長先生の可処分所得を増やす方法

医療法人

税務当局の監視の目が厳しくなる中、理事長先生はどのように個人資産を防衛していけばよいのでしょうか?本書はお金を残す3つの具体策を中心に、可処分所得を増やす施策を解説しています。

可処分所得を増やす方法~MS法人活用編

医療法人

「MS法人を設立したが、有効活用できていない」といった声にお応えして、理事長先生が可処分所得を増やすためのMS法人の有効活用法についてまとめました。

理事長の手取りを
トコトン増やす方法

医療法人

理事長先生の手取りをトコトン増やす方法というテーマで、退職後の生活費や相続税準備に向けた手元資金確保ためのヒントや対策を解説しています。

自社株対策の落とし穴
 

一般法人

自社株対策のよくある失敗事例をいくつかご紹介し、一般的な自社株対策ごとの注意点、さらに今から行うべき具体的な対策の概要をまとめました。

後継者に自社株を移転
 

一般法人

この小冊子は事業承継をするにあたって、自社株対策として生命保険を活用するメリットを、読んで簡単に理解できるように対話形式で解説しています。

役員退職金「合理的な決め方」と「税務対策」

一般法人医療法人

役員退職金は税制面で優遇され、事業承継にとっても二重三重の効果があります。
十分な役員退職金を受取ることができるように本書を読んでご準備ください。

大災害から会社を守る
 

一般法人医療法人

天災は事業継続に影響を及ぼしかねません。そこで、不測の事態を乗り切るために必要なリスクマネジメントのポイントや、過去の大震災を経験された社長へのインタビュー等をまとめました。

社長の埋蔵金
 

一般法人医療法人

本書では、法人と社長個人が今の利益を有効にストックするための方法を紹介しています。決算が近い会社はもちろんのこと、決算が先の経営者様にも役立つ内容です。

オーナー社長
の退職金(Ver.2)

一般法人

本小冊子は、退職金の計画的な準備と支給時の税務対策についてまとめた書籍『オーナー社長の退職金』から、特に重要なポイントを集約しダイジェスト版にまとめました。

会社の利益を
現金化する方法!?

一般法人医療法人

利益の一部を繰り延べする場合、単に利益を圧縮するだけでは、かえって資金繰りの悪化を招きます。本小冊子は具体的な事例をもとに、有効な利益の繰り延べ策をまとめました。

法人税対策は
自社株対策!?

一般法人

これからは法人税対策をしてもあまり意味がない。と考えていませんか?本書では、何の対策もしなかった場合の落とし穴を、事例を交えて解説しています。

財を残す技術
ダイジェスト版

一般法人医療法人

書籍『財を「残す」技術』は、多くの反響を頂きました。本書は、今すぐに始められる有効な対策を抜粋し、書籍にはない最新事例を加筆しています。

オーナー社長の
事業承継と相続

一般法人

いかにスムーズに後継者に事業を残し、家族に資産を残すか?この小冊子では、先人の失敗に学び、それらを繰り返さないための対策をまとめました。

社長の自社株対策
 

一般法人

オーナー経営者の個人資産に占める割合の高い自社株にフォーカスし、失敗しないための自社株対策についてまとめてみました。

社長の税務調査
 

一般法人医療法人

本レポートでは、どんな会社が税務調査が入る可能性が高いのか?税務調査で調べられやすい項目は何か?に焦点をあてて解説しています。

会社の貸付金で
損をしない方法

一般法人

オーナー経営者の方が、会社への貸付金をそのままにしておいて相続財産に計上されてしまうケースが見られます。本書で施策のポイントを再確認してください。

親族内承継の税務戦略
 

一般法人医療法人

身内の間だからこそ、感情的になりやすく、一度トラブルが発生すると収拾がつかなくなるのが事業承継なのです。本書では、親族内承継におけるオーナー家の税務戦略について解説しました。

親族外承継の税務戦略
 

一般法人医療法人

いざ事業承継を考えた時、親族内に必ずしも適当な後継者がいるかといえば、そうはいきません。本書では、オーナー企業の親族外承継の事例とその税務戦略のポイントについて解説しました。

ヒューマンネットワークマガジン

一般法人医療法人

いくら儲け上手でも、残し上手でなければ…。この儲けて残すにはコツがいります! オーナー経営者様には知っておいてほしい、儲けて残す成功の秘訣を徹底特集!
設立15周年記念特別限定版

退職金税務否認
防衛マニュアル

一般法人医療法人

増加の傾向にある役員退職金の税務否認について、税務署が指摘する中小企業の「株主総会の開催」に焦点をあて、形式的要件を確実に抑えることを目的として作成しました。

相続税の納税資金を
全額経費化

一般法人

真の決算対策をおこない、将来の相続・事業承継に備えて自由に使える資金を残さなければなりません。だったら、その資金はどこに残せばいいのでしょうか?

医療法人の役員退職金 常識・非常識

医療法人

役員退職金について常識だと思っていたことが、税務リスクを考えた時に実は問題があった…。 このような事実を明らかにし、上手く役員退職金準備ができるためのヒントをまとめました。

理事長先生の
賢い財産の残し方

医療法人

持分有り医療法人の事業承継において、理事長先生が次の世代にどう残すのか、早い段階で検討を行い、スムーズな承継を行うためのヒントが書かれています。

相続税の納税資金を全額経費化‐医療法人版

医療法人

医療法人の理事長は、法人と個人とを一体として考え、税金対策をおこなっていかなければなりません。この冊子は、法人のコストで相続税の納税資金を準備する方法について解説しています。

医業承継・
相続対策レポート

医療法人

「認定医療法人制度」がスタートしました。が、長年築きあげてきた財産を手放すことに抵抗ありませんか?この冊子では、医療法人相続を円滑に行うべく、課題と対策のヒントを解説しています。

会社が儲かるほど
相続税は高くなる

一般法人

40年にわたり相続・事業承継をコンサルティングしてきた税理士法人タクトコンサルティングの本郷尚先生とオーナー経営者の対談形式で、「オーナー経営者がお金を残すためのコツ」をまとめました。

会社の決算対策
常識・非常識

一般法人

節税してもお金を残せる訳ではない。果して正しい節税とは何か?
節税の目的を見直す。そして、財務体質強化に主眼を置くことが重要なのではないでしょうか…。

オーナー経営者の
離婚と相続

一般法人

離婚と再婚をなさっている場合は、相続について利害関係者が増えるため配分が複雑になります。 本書は、離婚経験のあるオーナー経営者様が円満な遺産相続をするためのポイントをお伝えします。

後継者がいない会社の「M&A」成功事例

一般法人

後継者のいない会社がM&Aを成功させるには、誰に相談すればいいか?信頼できる“相談相手”が重要となります。 この小冊子では『後継者がいない会社のM&A成功事例』を対話形式でまとめました。

オーナー経営者の
「少人数私募債活用法」

一般法人

少人数私募債は、簡単な手続きで発行できるため、オーナー社長が利用しやすい社債として注目されています。
本書では検討するにあたって、発行のメリットや手続きなどについて分かりやすく解説しています。

オーナー企業の生命保険活用法と税務Q&A

一般法人医療法人

オーナー社長は生命保険の活用方法や税務の取り扱いについて、重要な決断を迫られることがあります。そのような場合に少しでもご参考にしていただくため、本書にまとめました。

経営承継に絶対必要な3つのステップ

一般法人医療法人

オーナー社長の財産と経営の承継に関する問題は、その解決方法によっては多くの人の人生に影響を及ぼします。
本書は幸せな未来を築かれることを願い、オーナー社長が経営承継に絶対必要な3つのステップを解説しています。

医療法人が
お金を残すしくみ

医療法人

医療法人が健全な経営を継続するために、現金の残し方について書かれています。
決算書に載らない現金を残せば、医療法人の経営、ご自身の引退後の生活、相続に至るまで安心できます。

医療法人を守る!
フロー・ストック対策

医療法人

医療法人を守る節税には、フロー(所得)だけでなくストック(資産)への影響を考える必要があります。 ふまえて医療法人を守るためにはどうすればいいか、税金対策のヒントが書かれています。

経営者の資金ストック
最新レポート

一般法人医療法人

今期の利益を「埋蔵金」に変えて、不測の事態の時に現金として使えるようにする…。 企業防衛のための資金を「埋蔵金」として蓄える方法の概要をまとめています。

成功した経営者の
「次の戦略」

一般法人

『オーナー社長が必ず知っておくべき事業承継対策』というテーマで、オーナー経営者の事業承継・相続対策について解説します。

社長が実行すべき
"自社株対策"

一般法人

社長が実行すべき自社株対策は「贈与」か「相続」か、「買取り」か? 親子間の事業承継で、絶対に知っておかなければならないガイドラインがこの一冊で確認できます。

お気軽にお問い合わせできるよう複数の窓口を用意しております。

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