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親が認知症になったらどうなる!?資産凍結に備える画期的な認知症対策

※税法上の取扱いについては、ブログ投稿時の税制によるものです。

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<目次>
・親が認知症になったらどうなる!?
・経営者が認知症になると〇〇できなくなる!?
・おわりに



こんにちは。

認知症アドバイザーの加藤です。


先日ある50代の経営者から

「最近、父親が認知症のような行動が増えてきて困っている」

というお話をお聞きしました。


例えば、

・昨日と今日で言うことが異なる

・物忘れが増えた

・怒りっぽくなった

などの行動が目立ち始めたとのこと。


3年前に現社長である長男に代替わりしましたが

今でも週に2.3日は出社しており

自社株もまだ大半を保有しています。


もし、このまま

お父様が認知症になってしまったら

どのようなことが起きるのでしょうか。



親が認知症になったらどうなる!?

認知症と診断されると

残された家族が直面するのは

"資産凍結"という問題です。


銀行口座や証券口座、生命保険などの

資産が凍結される可能性があります。


親のお金を使えなければ

入院費や介護費は残された家族で負担することになります。


このように親が認知症になると

家族に大きな経済的負担がかかってしまいます。


さらに経営者が認知症になると

もう一つの大きな問題があります。



経営者が認知症になると〇〇できなくなる!?

今回のケースでは、

認知症の疑いのあるお父様は

自社株の大半を所有していました。


自社株の評価が高騰していて

長男へ渡しきれていなかったのです。


このまま認知症になってしまうと資産凍結に加え

本人の意思能力が必要な

自社株の贈与・譲渡ができなくなり

事業承継そのものがストップしてしまいます。



おわりに

人生100年時代の今

年々リスクが増加しているのが認知症です。


そこで今回は、親が認知症になった場合どうなるのか

というテーマで無料オンラインセミナーを開催します。


認知症のキホンから

認知症になった経営者の事例

最近誕生した画期的な認知症対策まで

押さえておくべきポイントを解説します。



【無料ライブセミナー】

親が認知症になったらどうなる?資産凍結に備える画期的な認知症対策

3月2日(木)10:00 ~ 10:40


<セミナー内容>

・親が認知症になったら何が困る?

・事前に行うべき認知症対策とは?

・画期的な認知症対策の誕生



このセミナーを受講することで得られるメリット

□親が認知症となったときのリスクがわかる

□一般的な認知症対策の問題点がわかる

□今までなかった画期的な認知症対策がわかる


こちらからお申し込みください








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