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経営者向け人気小冊子 2017年上期トップ3

※税法上の取扱いについては、ブログ投稿時の税制によるものです。

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こんにちは、マーケティング部の西田です。

早いもので2017年も折り返しとなりました。

年越しそばを食べてお正月を迎えたことが、

つい先日のことの様に思い返されます。

さて、本年度もおかげさまで多くの皆様に小冊子をご請求いただき、

たくさんのご意見・ご感想をいただきました。

この皆様のお声を元に、

お役立ちいただける情報を今後とも発信し続けたいと思っています。

そこで今回は、2017年上期にご紹介した人気小冊子トップ3をご紹介します!



<目次>
・2017年上期人気小冊子トップ3
・おわりに




2017年上期人気小冊子トップ3


第3位

『自社株対策の落とし穴』

【概要】

オーナー企業の事業承継は、先々予期せぬ問題が発生する可能性があり、

早急な対策が必要です。

しかし、誤った対策を行えば取り返しのつかない事態を招きかねません。

そこで、一般的な自社株対策の注意点、

さらに今から行うべき具体的な対策の概要をまとめた小冊子を作成致しました。

【今月の小冊子:無料ダウンロード】

今月は6/22(木)までの期間限定で、

下記のURLより小冊子『自社株対策の落とし穴』の

無料ダウンロードが可能です。

この機会に是非、ご一読ください。

〈配布終了いたしました〉

第2位

『オーナー社長の退職金【ダイジェスト版】』

【概要】

会社が安定するまで、

多くの問題を乗り越えてこられた経営者には、

長年の功績に見合った十分な退職金と、悠々自適な老後が約束されるべきです。

そこで、書籍『オーナー社長の退職金』(大蔵財務協会刊)から

特に重要なポイントを集約して、

10分で読めるダイジェスト版にまとめました。

第1位

『役員退職金「合理的な決め方」と「税務対策」』

【概要】

オーナー社長の退職金とは、勇退後の生活資金だけにとどまらず、

事業承継・相続にかかるコストを捻出するための財源となります。

したがって、受け取るべき退職金額は高額になりやすく

財源の準備も計画的に行わなければなりません。

本小冊子は、オーナー社長の退職金の計画的な準備と支給時の税務対策について

重要なポイントをご紹介しています。



おわりに

弊社ホームページでは、毎月1つのテーマに絞って

小冊子の無料ダウンロードをご案内しています。

今月の無料小冊子は『自社株対策の落とし穴』です。

〈配布終了いたしました〉

自社株対策を検討する上で、

判断材料の1つとなりましたら幸いです。

その他に、ホームページやメールマガジンの配信等を通じて、

セミナー関係や書籍・小冊子の発行、シミュレーションツールの作成など、

経営に役立つさまざまな情報をお届けしております。

法人の税務戦略や、

事業承継・相続対策についての事例のご紹介も行っておりますので、

ご興味がございましたら右上フォームよりお問合せください。











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